筑波大学 アイソトープ環境動態研究センター 放射性物質環境移行部門

インフォメーション

2016/05/19

業績一覧/ACHIEVEMENTのページを更新いたしました。

2016/05/08

業績一覧/ACHIEVEMENTのページを更新いたしました。

MEMBERSページを更新いたしました。

2016/04/20

恩田センター長が”Experts Meeting Future of the IAEA Environment Laboratories”に出席

2016/04/20

「放射性物質環境動態・環境および生物への影響に関する学際共同研究」 Webサイト開設!

2016/03/23

業績一覧/ACHIEVEMENTのページを更新いたしました。

2016/03/22

業績一覧/ACHIEVEMENTのページを更新いたしました。

「原子力災害による環境・生態系影響リスクマネジメントプログラム(ENEP)」学生募集のお知らせ

2016/03/08

お知らせ:恩田センター長が「日本学術会議公開シンポジウム」にて講演

2016/02/18

「原子力災害による環境・生態系影響リスクマネジメントプログラム(ENEP)」キックオフシンポジウム開催のチラシを掲載いたしました

2016/02/03

「原子力災害による環境・生態系影響リスクマネジメントプログラム(ENEP)」キックオフシンポジウム開催のお知らせ

2016/01/22

業績一覧/ACHIEVEMENTのページを更新いたしました。

2015/12/22

MEMBERSページを更新いたしました。

2015/12/18

業績一覧/ACHIEVEMENTのページを更新いたしました。

2015/12/03

MEMBERSページを更新いたしました。

2015/12/02

「原子力災害による環境・生態系影響リスクマネジメントプログラム学生募集」説明会開催

2015/11/20

恩田センター長がウィーンで開催のConsultants Meeting on "Soil and Vegetation Sampling"-土壌と植生サンプリングについての専門家会議-」に出席

2015/11/04

業績一覧/ACHIEVEMENTのページを更新いたしました。

2015/10/26

業績一覧/ACHIEVEMENTのページを更新いたしました。

2015/10/22

9月28日から10月2日に福島県で開催の国際会議報告を掲載いたしました。

2015/10/21

業績一覧/ACHIEVEMENTのページを更新いたしました。

2015/9/24

「水中の放射性セシウムのモニタリング手法に関する技術資料」公開のお知らせを掲載いたしました。

2015/8/6

受託事業報告書を追加いたしました。

2015/7/1

MEMBERSページを更新いたしました。

2015/6/24

業績一覧/ACHIEVEMENTページを更新いたしました。
リンクページを更新いたしました。

2015/6/11

業績一覧/ACHIEVEMENTのページを更新いたしました。

2015/6/4

業績一覧/ACHIEVEMENTのページを更新いたしました。

2015/5/1

業績一覧/ACHIEVEMENTのページを更新いたしました。

2015/4/14

恩田裕一センター長が ”International Experts’ Meeting on Assessment and Prognosis in Response to a Nuclear or Radiological Emergency (IEM9)" にて、Session 4 "Environmental Modelling and Monitoring During Nuclear and Radiological Emergencies" の座長を務めます。

2015/4/6

業績一覧/ACHIEVEMENTのページを更新いたしました。

2015/3/12

業績一覧/ACHIEVEMENTのページを更新いたしました。

2015/1/14

業績一覧/ACHIEVEMENTのページを更新いたしました。

2014/12/25

業績一覧/ACHIEVEMENTのページを更新いたしました。

2014/12/8

業績一覧/ACHIEVEMENTのページを更新いたしました。

2014/11/17

業績一覧/ACHIEVEMENTのページを更新いたしました。

2014/11/11

MEMBERSページを更新いたしました。

2014/11/6

MEMBERSページを更新いたしました。




■恩田センター長が”Experts Meeting Future of the IAEA Environment Laboratories”に出席■
【2016.04.20掲載】
恩田センター長が、2016年4月19日から21日にモナコで開催の”Experts Meeting Future of the IAEA Environment Laboratories”に参加しています。
本会議は、IAEAのSAGNA*に先だって,IAEAの環境研究所(サイバースドルフ研究所,モナコ海洋環境研究所)の将来計画について助言するものです。

学識経験者からなる助言グループ(Standing Advisory Group on Nuclear Applications:SAGNA)に諮問しながら,3年ごとにプログラムを策定し,各種プロジェクトに取り組んでいる。


■「放射性物質環境動態・環境および生物への影響に関する学際共同研究」 Webサイト開設!■
【2016.04.20掲載】
本共同研究は,オールジャパン体制で放射性物質の拡散・輸送・沈着・移行過程を解明し,その実態とメカニズムを解明し、それに基づいて長期的な汚染状況の予測と被ばく線量の低減化のための方策を提示することにより,先端的かつ融合的な研究の学術基盤の確立、そしてその成果の国内・国際社会への還元と発信を目的としています。

筑波大学アイソトープ環境動態研究センターと弘前大学被ばく医療総合研究所を基幹研究機関とすることにより国内外の公募研究等による活発な共同研究活動を行い、分野横断的で新しい放射能環境動態研究の国際的な中核拠点を形成していきます。

 ・Webサイト:http://www.ied.tsukuba.ac.jp/ipe/


■恩田センター長が「日本学術会議公開シンポジウム」にて講演■
【2016.03.08掲載】
恩田センター長が、平成28年3月16日に開催される日本学術会議公開シンポジウムにて、「福島原発事故により放出された放射性核種の環境動態」について講演を行います。
●日本学術会議公開シンポジウム
 「原子力総合シンポジウム:福島第一原発事故から5年を経て」
 ・日時:平成28年3月16日(水)13:00~17:30
 ・場所:日本学術会議講堂(地下鉄千代田線乃木坂駅徒歩2分)
 ・その他:入場無料、事前申し込み不要(定員300名)
 【詳細ページ】(日本学術会議):http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/224-s-3-1.pdf


■「原子力災害による環境・生態系影響リスクマネジメントプログラム(ENEP)」学生募集
【2016.3.22掲載】
●本プログラムへのお問い合わせ
 原子力災害による環境・生態系影響リスクマネジメントプログラム(筑波大学大学院生命環境科学研究科)
 【ENEP事務局】 担当: 竹中、高橋
 TEL/FAX: 029-853-5960
 E-mail: enep@ied.tsukuba.ac.jp
<Website>http://www.ied.tsukuba.ac.jp/hydrogeo/ene/

■「原子力災害による環境・生態系影響リスクマネジメントプログラム(ENEP)」
 キックオフシンポジウム開催のお知らせ■

【2016.2.3掲載、2.18チラシ掲載】

放射性物質がどのように広がり、どのような影響があるのか。チェルノブイリ(ウクライナ)やアメリカ、イギリス、ロシアで、実際に調査・研究をされている講師をお招きしました。各国の原子力災害の概要や環境影響を踏まえたお話を直接伺える、またとない機会です。ぜひふるって、ご参加ください。
 (右画像をクリックすると、PDFが表示されます)

・タイトル:「過去の原子力災害とその環境影響」(World Nuclear Disaster and the Environmental Impacts)
・日時:2016年3月12日(土)13時~18時
・場所:筑波大学総合研究棟A110
・参加費:無料(事前登録)
・申込:ENEP事務局宛てに、E-mailまたはFAXにてお申し込みください。
 E-mail:enep@ied.tsukuba.ac.jp(@を小文字にして送信願います)
 FAX:029-853-5960
※同時通訳あり
。 ※終了後に懇親会(要・事前予約)を予定しております。
(会費:一般 3,000-4,000円、学生1,000円)

 ENEP Website:http://www.ied.tsukuba.ac.jp/hydrogeo/ene/index.html


■「原子力災害による環境・生態系影響リスクマネジメントプログラム学生募集」説明会(終了)■
【2015.12.9追記、12.16ちらし差し替え】
 説明会は終了いたしましたが、ご興味がある方はご連絡をお待ちしております。
・学生募集ちらし
・(Website)原子力災害による環境・生態系影響リスクマネジメントプログラム
 ※2015.12.2掲載の下記説明会は終了いたしました
 平成28年度新規開設の「原子力災害による環境・生態系影響リスクマネジメントプログラム」について、以下の日程で説明会およびキックオフシンポジウムが開催されます。
・開催日時:平成27年12月8日(火)18:00〜
・場所:筑波大学総合研究棟A108
・申込方法:12/7(月)までに高橋宛てにEメールでお申し込み願います。
 [Eメール] takahashi.junko.ka"@"u.tsukuba.ac.jp(""を外して送信してください)


■恩田センター長がウィーンで開催のConsultants Meeting on "Soil and Vegetation Sampling"-土壌と植生サンプリングについての専門家会議-」に出席■
【2015.11.20掲載】
IAEAは、2004年に「環境汚染物質のための土壌サンプリング(IAEA TECDOC 1415)」を発行しましたが、土壌サンプリングについてのガイドラインの提示のみにとどまっていました。
2013年からは植生サンプリングも含めたガイドラインの更新に取り組んでおり、恩田裕一センター長はそれをサポートする為に、11月16日~20日の期間にウィーン(オーストリア)で開催されている『Consultants Meeting on "Soil and Vegetation Sampling"-土壌と植生サンプリングについての専門家会議-』に出席しています。

■高橋助教と恩田教授の論文2報がWeb of Science のHot Paperに選ばれました!■
【2015.11.20掲載】
最新の科学研究動向の分析を行うトムソンロイター社は、Environment / Ecology分野のHot Paper(出版後2年以内の論文のうち最近2カ月で特に著しく引用された論文 (被引用数が上位0.1%に入る論文" )として、アイソトープ環境動態研究センター所属の高橋純子助教および恩田裕一教授らの福島原発事故関連論文2報を認定しました。

【対象論文】
Takahashi, J., Tamura, K., Suda, T., Matsumura, R., and Onda, Y. (2015) Vertical distribution and temporal changes of 137Cs in soil profiles under various land uses after Fukushima Dai-ichi Nuclear Power Plant Accident. Journal of Environmental Radioactivity, 139, 351-361. DOI: 10.1016/j.jenvrad.2014.07.004

Saito, K., Tanihata, I., Fujiwara, M., Saito, T., Shimoura, S., Otsuka, T., Onda Y., Hoshi, M., Ikeuchi, Y., Takahashi, F., Kinouchi, N, Saegusa, J., Seki, A., Takemiya, H., and Shibata, T. (2015) Detailed deposition density maps constructed by large-scale soil sampling for gamma-ray emitting radioactive nuclides from the Fukushima Daiichi Nuclear Power Plant accident.Journal of Environmental Radioactivity, 139, 308-319. DOI: 10.1016/j.jenvrad.2014.02.014

■国際会議開催報告■
【2015.10.22掲載】
恩田センター長が、平成27年9月28日~10月2日(開催地:福島県)に、国際原子力機関IAEAが開催の「原子力関連事故の食糧と農業の緊急時対応についての第2回国際研究協力会議(Second Research Coordination Meeting on Response to Nuclear Emergencies Affecting Food and Agriculture)」において、ホストを務めました。
Joint FAO/IAEA Programme : "Response to Nuclear Emergency affecting Food and Agriculture - D1.50.15"


■技術資料「環境放射能モニタリングのための水中の放射性セシウムの前処理法・分析法」公開■
【2015.9.24掲載】
恩田教授が委員長を務める「水中の放射性セシウムのモニタリング手法に関する技術資料検討委員会」では、これまでの検討結果を技術資料として取りまとめ公開いたしました。
詳細は下記リンク先(国立研究開発法人 産業技術総合研究所地圏資源環境研究部門)をご覧ください。
・「水中の放射性セシウムのモニタリング手法に関する技術資料」

■水文・水資源学会賞受賞■

・2013年9月26日、恩田教授が水文・水資源学会賞を受賞いたしました。

■科研費採択についてのお知らせ■


■共同研究に関するお知らせ■
IRSNとの全学国際交流協定が締結されました。

  ■受託事業報告書■
バナー_受託報告書ページリンク

■IAEAと筑波大学の協力によるJapan Proficiency Testについてのご案内はこちら■

第2回 IAEA JAPAN Proficiency TESTの詳細はこちら↓


■ 恩田研究室にて大学院生を募集しています!


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